ゆっくり生きる

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十五夜お月さん <朗読>

動画とメロデーと声を、同時に……ついにできました。少し熱が高くてblogの更新ができないでいる間、
あれを、ああして、これをこうして、ずっと技術的には可能なはずと、頭の中で考えていました。
娘の目を盗み時々チョットだけ、PCに向かい自分の考えを実行してみました。
なるべく簡単な画像と簡単な文章で。ちょうど十五夜に月の写真を撮って、
blogではまだ未使用のものがあったので、それを利用して。
なかなか、考えていたようにうまくは行きません。試行錯誤を繰り返し、
ブツブツ言いながらPCにむかっていると娘が帰ってきたので、娘に頼み込んで朗読の部分を読んで貰いました。

PCルームが、スタジオに変身(?)無事完成したのですが、とりあえずUPだけして、
寝ることにしました。どっと疲れたけれど、内容はともかく技術的にはできることがわかったので、
満足。説明は今日に持ち越し眠ることにしました。



娘に、いつ頃の時代背景と聞かれ昭和初期と答えましたが、調べてみると大正時代の作品でした。042.gif
作詞 野口雨情 作曲 本居長世 大正9年(1920年)9月作曲
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by haru123fu | 2011-06-12 20:44 | 朗読・動画 | Comments(16)
Commented by tatsu at 2011-06-12 21:32 x
朗読はharuさんですか!
感動しました。
Commented by 矢菱虎犇 at 2011-06-12 22:02 x
haruさんの声???
え~ボクはこんな幼い声の女性に、エッチな文章のブログを読んでもらっていたなんて。逮捕されませんか、ボク。
それにしても詩にもメロディにも大正時代のせつない空気がこめられていますねぇ。
Commented by もぐら at 2011-06-12 22:25 x
haruさん すごいー。
haruさんのお声ですか。
やりましたね。すごいです。(^-^)v
Commented by haru123fu at 2011-06-13 06:31
♪♪ tasuさんへ
もちろん、私の声!ではありません。(。_。*)))スミマセン
立ってるものは娘でも使えでした。
Commented by haru123fu at 2011-06-13 06:35
♪♪ 矢菱虎犇さんへ
当然、私の声ではありません。(笑)
たとえば、私の声だったとしても……?
そりゃ、もちろん虎犇さんは、逮捕ですね。(ガチャ!)
Commented by haru123fu at 2011-06-13 06:43
♪♪ もぐらさんへ
(*_ _)人ゴメンナサイです。娘の声です。
一年半も寝たり起きたりの生活で、かなり肺活量が弱くなっているようです。当然腹筋もない。
声が、息切れして続きません。でも、自分で自覚できたのも、
録音をしてみてわかったことなので、良かったかなって。
少し一定の声を出せるようガンバろうって、思いました。
一つずつ、目標ができて来るものですね。
その時は、声でお会いしましょうね。
Commented by ヴァッキーノ at 2011-06-13 10:58 x
haruさん、とうとう朗読にも
手を出しましたね!
いやあ、ビックリさせられますねえ。

娘ね!
ふう。
ビビったあ。。。(汗汗)

それにしても
やろうと思ったら即実行!
そういう姿勢をボクも見習わないと。

次はなんでしょう?
ネットラジオとかでしょうか。(笑)
Commented by もぐら at 2011-06-13 16:26 x
あのお声はお嬢さんでしたか。
きれいで かわいいお声ですね。
目標をひとつずつ 楽しみながら ゆっくりと叶えてください。
haruさんの朗読 楽しみに待っています。
Commented by 海野久実 at 2011-06-13 18:25 x
最初、聞いた時はもぐらさんとのコラボレーション?
と思ったんですが、もぐらさんが「haruさんのお声ですか」と書いてらっしゃるので、じゃあ本人なんだと思ったんですよね。
そこで、お世辞に「娘さんの声ですか?」とコメントしようと思ったんですが、まてまて、と思って、haruさんの解説が入るまで待っていました。
やっぱり娘さんでしたか―

音質がもうちょっとやわらかくなるともっと聞きやすいと思いますね。

この作品はharuさんの自作なんですか?
自作とすればすごいですね。
昔からあるわらべ歌の感じですよね。
Commented by haru123fu at 2011-06-13 18:27
♪♪ ヴァッキーノさんへ
なんだかヴァッキーノさんとお話するのが、久し振りのような気がします。
ほんの二・三日なのにね。(笑)
ちょっとblogから離れると、いつまでもお休みしてしまいそうです。
でも、みなさんのところへはいつもお邪魔してましたよ。
コメント入れてなかったので、ごめんなさいです。
それとも、うるさくなくてよかったかなあ?ヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ
Commented by haru123fu at 2011-06-13 18:34
♪♪ もぐらさんへ
そうなんです。熱もあったせいか、私ではゼイゼイ息切れが入って(´;ω;`)ウウ・・・
娘をつかまえて、無理矢理朗読してもらいました。すぐベッドへ戻る約束で。(笑)
まるで、ディレクターにでもなった気分で楽しかったです。
Commented by haru123fu at 2011-06-13 18:48
♪♪ 海野久実さんへ
ふふふっ!正解です。これ一つ作るだけでグッタリでした。
なので、解説は明朝に持ち越しました。

>音質がもうちょっとやわらかくなるともっと聞きやすいと思いますね。
そんなあ~!これだけでもやっと、やっとで~す。(笑)

今度は自分の声で、頑張ります。(・_・)エッ....? いらないですか?(笑)
作詞 野口雨情 作曲 本居長世 大正9年(1920年)9月作曲
です。
去年の中秋の名月に窓から撮った写真で、まだblogにupしてない写真があったので。
基本的には、私は自分で撮った写真を加工して使っています。
そういえばこんな童謡があったなあ、って思出して。。。
簡単な文章でなければ娘の協力を得られないでしょう?(笑)


Commented by りんさん at 2011-06-13 19:50 x
スゴイ!
また新しいことを始めたんですね。
娘さんのゆっくりとした朗読も、音楽とよく合っていましたよ。

熱があったんですか?
もう大丈夫?
元気になったらharuさんの声で聞きたいわ^^
Commented by haru123fu at 2011-06-13 20:09
♪♪ りんさんへ
ありがとうで~す。私がお休みしている間に、りんさん沢山お話UPしてたんですね。
コメント入れてなくて失礼しました。でも、クリックは忘れていませんよ!
りんさんの才能には、本当に驚かされます。サスペンスからコメディーまで。
時には、ファンタジーにSFと、次々に繰り広げられるりんさんワールド。

「ゆっくり生きる」といいながら、焦りっぱなしの私の人生(笑)
もう少しブレーキをきかせながら歩もうと思います。(反省)
Commented by curatortome at 2013-01-30 15:28
娘さん、可愛らしいお声。
月に映るウサギのよう。
Commented by haru123fu at 2013-01-30 16:24
♪♪ Tomeかんちょうさんへ
こちらにもコメントありがとうございます。
ごらんのように、ずいぶんとみなさんを疑心暗鬼にさせてしまいました。(笑)