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秋の教室/まりん組・図書係より 作 海野久実 朗読・動画 haru

海野久実さんが書かれた掌編小説を読ませて頂きました。久しぶりの長編(?)にトライしてみましたが、声がれはするは、読み間違えをするは、トホホ状態です。008.gif 海野さんごめんなさい。025.gif 先に謝っとこっ!012.gif

             『秋の教室』 まりん組・図書係より 作 海野久実
                  ↑ リンクを貼らせて頂いています。原作はこちらからどうぞ。        

        
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by haru123fu | 2012-04-05 18:41 | 朗読・動画 | Comments(14)
Commented by harumimi1121 at 2012-04-05 19:23
haruさんやったね!!

木造校舎とノスタルジックな画像。
『あんなこと、こんなこと・・・』と、たくさん思い出し
いっ時 小学校時代に思いを馳せました。
動画も本当に楽しんじゃいました。
お疲れ様でした。
Commented by 海野久実 at 2012-04-05 20:39 x
なるほどー
>いつのことーだかーおもいだしてごーらん
曲が始まった時、一瞬「え?」と思いました。
この曲が合うのかな?って。
でもすぐにしっくりなじんでくるではないですか。
僕の感じではちょっと悲しげな曲だったんですね。
そうだよねー
この作品の一番力を入れているのは懐かしい小学校の描写なんだから、この選曲でその部分が強調されたように思いましたねー
さすがharuディレクターと言う感じです。
やられちゃったなー

朗読はいいじゃないですか。
間違ってるとわかるのは、画面に文字が出てるからで、間違いの部分はちゃんと言葉を言い換えてるので目をつぶって聞けばどこなのかは判りませんよね。
Commented by curatortome at 2012-04-05 21:49
私の田舎、木造の小学校は鉄筋に建て替えられ、中学校は廃校。
亡くなった同級生もいて、生徒も校舎も意識のアルバムの中。

ストーブ用に運んだ石炭バケツを思い出しました。
Commented by haru123fu at 2012-04-06 09:19
♪♪ harumimiさんへ
なんとか、かんとか、やっと。。。という感じです。
harumimiさんにそう言ってもらうととっても嬉しい。(^^♪

海野さんの掌編小説を見た時からこのメロディーが頭に流れていました。
これでちょうど50枚の画像を使っています。昨日一日楽しんでいました。
ありがとうございます。
Commented by haru123fu at 2012-04-06 09:30
♪♪ 海野久実さんへ
ありがとうございました。
懐かしい小学校へと誘われて行きました。小学3年の新学期たった1日だけ
始業式に出ました。親がせめてと思って病院から外泊許可を取り、
出席させたものでした。でも、そのクラスにはその日以外登校することはありませんでした。
チョットだけ、チクリと胸を刺す思い出です。(笑)

ありがとうございました。文字を入れるのは多分読み間違いをするだろうと思うので、
せめて、原作に忠実でありたいとの願いからです。(#^.^#)
ところが、入力ミスしたり。。。゚(゚´Д`゚)゚

これに懲りず、また宜しくお願いします。ありがとうございました。
Commented by haru123fu at 2012-04-06 09:37
♪♪ Tome館長さんへ
ああ、石炭当番ありましたね。すっかり忘れていたことを思い出しましたあんなこと、こんなこと、ありましたね。
意識の奥深くには思い出のアルバムが存在していました。
ありがとうございました。
Commented by musashi211 at 2012-04-06 09:47 x
10分は長い、と思いつつも見てしまった。
小学校で似たことがあったような・・・と当時の思い出を振り返りつつ、原作も読んで、面白かった!!
こんなに長いお話の朗読、お疲れ様です。
(僕の小説はこれどころじゃないので朗読はきついと思う)
Commented by haru123fu at 2012-04-06 09:52
♪♪ musashi211さんへ
ありがとうございます。
昨日は、朗読よりも画像加工に時間がかかりました。
あ、それで朗読がおろそかになるのかな?
ふふふっ!相変わらずバランスの悪い私で~す。(๑╹ڡ╹)╭ ~ ♡
Commented by もぐら at 2012-04-06 20:02 x
こちらの朗読もよかったです。
haruさんと海野さんのコラボ 最強ですね。
選曲のセンスもステキです。
声もすごくきれいに出てて聞き取りやすいですよ。
haruさんの優しい声の朗読に癒されます。

最近ちょっといやなことがあってね。
当分続きそうです。
haruさんの声に癒されて乗りきります。(^^)
Commented by ヴァッキーノ at 2012-04-07 11:20 x
ボクもできることなら
小学5年生に戻りたいなあと思いながら
生きてます。
気分はいつも小学5年の夏休み!
感動しました。
ポチっと
Commented by haru123fu at 2012-04-07 15:06
♪♪ もぐらさんへ
いつもありがとうございます。
朗読よりも画像に時間がかかって、いざ読もうとするときは、
もう疲れていて。。。゚(゚´Д`゚)゚シクシク!です。(笑)

本当に。。。嫌なこと、困ったことは次から次とやってきますね。
一つずつクリアしながら進むしかないのでしょうね。
もぐらさん(^▽^)fight!
Commented by haru123fu at 2012-04-07 15:14
♪♪ ヴァッキーノさんへ
戻れるなら、私は小学1年生がいいかなぁ~!
近所のチビ達が、私の帰りをみんなで待っていてくれました。
学校の給食のコッペパンを食べずに隠し持ってきて、みんなにあげました。
なので、いつもチビ達が私の帰りを待っていました。(笑)

海野さんの作品で、そんな小さなことまで思い出しました。
Commented by 矢菱虎犇 at 2012-04-08 02:39 x
ありましたねぇ、油引きの床。版画のインクみたいな臭いがしました。
最近、気温が高くなってきたので通勤の道々、山道を通ると腐葉土の香りがしてきて、小学生の頃の遠足を思い出しました。嗅覚ってすぐに慣れちゃって鈍感になっちまうようで、意外に鮮烈ですねぇ。
Commented by haru123fu at 2012-04-08 10:03
♪♪ 矢菱虎犇さんへ
まるで目の前に浮かび上がるような海野さんの作品ですよね。
読んでいるとどんどんその世界に誘われてしまいます。
臭いってこんなふうに表現されると意外と記憶の底に確かに残っていて
蘇ってきます。
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