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猫屋敷(怪談)/りんのショートストーリーより 作 りんさん 朗読・動画 haru

       『猫屋敷(怪談)』りんのショートストーリーより 作 りんさん
                ↑ リンクを貼らせて頂いています。原作はこちらからどうぞ

        

りんさんの少し怖いけれど私の大好きなお話 『蜘蛛の糸』もリンクを貼っていますのでぜひお聴き下さい。
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by haru123fu | 2012-06-20 20:22 | 朗読・動画 | Comments(6)
Commented by curatortome at 2012-06-20 23:38
「猫屋敷」と「幽霊屋敷」のイメージ掛け合わせ、ですね。
「ゴミ屋敷」とも掛け合わせたりして。
Commented by 海野久実 at 2012-06-21 10:57 x
曲はクラシックですか?
なかなかいい選曲ですね。
クラシックでも探せばあまり音量の変化のない朗読の邪魔にならないものもたくさんあると思います。

ところで、もともと住んでいたはずの老人はどうなったのでしょうね?
Commented by haru123fu at 2012-06-21 14:35
♪♪ Tome館長さんへ
ホントですね。え!ゴミ屋敷?いつの間にかそんな家にも変わりそうですね。
ああ、駐車場にするのかな?でも、猫の亡霊はやはり集まってきたりして。
Commented by haru123fu at 2012-06-21 14:38
♪♪ 海野久実さんへ
もちろん奥の座敷に。。。遺体になって?きゃー!そんな、ちがいますよね。
りんさん。
Commented by りんさん at 2012-06-21 17:18 x
haruさん、ありがとうございます^^
音楽や映像が怖さを増してましたね。
haruさん、すご~い^^

もともと住んでいた老人は、現実世界にちゃんといますよ。
おばあさんと猫がいた世界が、異次元だったのです。
その老人が、霊感のない人で良かったですねえ。
Commented by haru123fu at 2012-06-21 18:22
♪♪ りんさんへ
こちらこそありがとうございました。
このおはなし大好きだったんです。

ああそっか、異次元の霊界だったんですね。
この探偵さんも霊感の強い人だったのでしょうね。
古い家にはそんな霊も一緒に住んでいるのかも。
目に見えないだけでね。