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凍える指/Tome文芸館より 作 Tome館長 朗読・動画 haru

            『凍える指』 Tome文芸館より 作 Tome館長
                 ↑ リンクを貼らせて頂いています。原作はこちらからどうぞ。

        

072.gif きっと皆さんのところは猛暑では、と思い最近少し怖いお話を朗読してます。
札幌も今日は30℃になるそうです。でも、朝は私の部屋に涼しい風が通り抜けています。
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by haru123fu | 2012-06-29 08:42 | 朗読・動画 | Comments(12)
Commented at 2012-06-29 09:49
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by haru123fu at 2012-06-29 10:01
多分YouTubeのトラブルだったと思います。びっくりしてすぐ削除しました。
こんなこと初めてです。
Commented by haru123fu at 2012-06-29 10:04
(メ・ん・)?そんなことないかなあ、新規投稿画面は一つでした。
Commented by curatortome at 2012-06-29 10:35
直ってました。投稿と表示の時間差のズレでしょうか。
なんだかネット環境も氷河期に突入する気配ありますね。

それはともかく、直立する皇帝ペンギンの姿が見える素敵な朗読、感謝です!
Commented by haru123fu at 2012-06-29 17:17
♪♪ Tome館長さんへ
ありがとうございます。
直立している皇帝ペンギンはさすがに風格がありますね。
Tome館長さんの作品を朗読するこえ部の方々がすごい人数になってますね。
Commented by 海野久実 at 2012-06-29 21:10 x
ピアノコンチェルト「氷河期 序曲」の後は、ピアノ協奏曲第5番「皇帝」が始まりそうですね。

ぼくは、怪談を聞いても少しも涼しくはなりませんね。
怖いと思うと脂汗が出るタイプです(笑)
でもこれはいいですね。
涼しげなイメージが朗読によってさらに広がります。

なんかYouTubeにトラブル?
二重投稿になっちゃったとかですか?
Commented by haru123fu at 2012-06-29 21:24
♪♪ 海野久実さんへ
そうなんですよ、でも、きっと私の集中力不足が招いたこと?と思います。
「非常ベル」Tome館長さんから海野さんへの移行は結構うまくいっていた気がしたのですが、りこさんへ移行するときの曲の繋がりがちょっとカックンでしたね。りこさんに申し訳ないです。

まるで流れるように。。。そんな風にできないものか?試行錯誤中。
やっぱり、感性。。。それとも集中力。。。または技術力。。。?

あ。海野さんの詩朗読して良いですか?お願いします。
Commented by 海野久実 at 2012-06-29 21:32 x
いいともー!
Commented by curatortome at 2012-06-29 22:53
YouTubeとは関係なくて、まったく同じ内容の記事が1分違いで二つ並んでいたんですよ。

ブログ記事のドッペルベンガー?
ネット怪談みたいですね。
Commented by 減二 at 2012-06-30 02:54 x
最近、haruさんのブログを読んでいないのですが、突然失礼致します。Tomeさん申し訳ありません。この場をお借りして、、
http://www.youtube.com/watch?v=eQEXt1P0OkI&feature=share
以前の「タイムマシーン」は削除されたようです。
新しい「タイムマシーン」を張っておきます。
ペンダントの人は、私の心の中では、haruさん。
haruさんに、優しい人が居るといいなって思います。
実際の生活は、人の生活習慣によって、
優しさが損なわれる事が多いですね。
息子は、金に苦労をしたことがないけれど、
私は、幸せの基準が金のように思えてなりません。
男性とか恋愛とかそういう問題じゃなくて、、
やっぱり金なんだって、、
ちょっと深刻な話、申し訳ありませんでした。
Commented by haru123fu at 2012-06-30 12:42
♪♪ Tome館長さんへ
えぇ~そうだったんですか?私がなにか余計なところをさわったのかも。
ブログのドッペルゲンガーとはビックリ。怖っ!
Commented by haru123fu at 2012-06-30 12:50
♪♪ 減二さんへ
おひさしぶりですね。お元気でしたか?
私は、相変わらずですよ。(笑)
気を使わせて申し訳ありません。
現実世界と違ってblog友はみんな優しいかたばかりです。

学費とかけっこう大変でしょう?特に芸術関係は。
実は、私も仕事をしたいと考えているのですが。。。病気が治らなくては中途半端なことしかできません。責任をどれくらい持つことができるのか。。。などと考えたりもしています。