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Tome館長絵画集(ほんの一部ですが。。。)

        
Published by デジブック
ついナレーションを入れたくなるようなTome館長さんの絵画集です。ここにご紹介しているのはほんの一部ですが、私が朗読を入れさせていただいた作品もあります。私にもっと技術力があるといいのですが。。。(笑)
でも、すこしずつでも皆さんにご紹介できればと思っています。
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by haru123fu | 2012-06-30 18:59 | 朗読・動画 | Comments(12)
Commented by curatortome at 2012-06-30 20:05
haruさん、ありがとうございます!

このようなブログパーツ、あるんですね。
フルウィンドウにするとBGMまで流れる。

これは、どうしても自分で作らないといけませんね。
本当に感謝です!
Commented by 海野久実 at 2012-06-30 20:26 x
Tomo館長さんのすごいところは文章に添えて、毎回自分で絵を書いているところですね。
それをまとめて見るとこれはこれで感動的です。
Tomo館長さんがご自分でデジブックを作ると、元画像が使えるので、高画質になりますよね。
楽しみにしていますよ。
Commented by harumimi1121 at 2012-06-30 21:33
Tome館長さんの絵画のファンだったのでとっても嬉しいです。
優しい線と暖かな色使いそして情感たっぷりの女性の目元が
すてきですよね~。
haruさんの絵もだいぶ増えたのではないですか?
そのうちUPして下さるのを楽しみに待っています。
Commented by haru123fu at 2012-06-30 21:57
♪♪ Tome館長さんへ
デジブックでちょっと試してみました。
じっくり取り組めばYouTubeででも同じような感じに出来上がりそうだなあ
なんておもっていました。
それにしても、素晴らしい絵画の数々には圧倒されました。
Tome館長さんの弟子になりたいです。
Commented by haru123fu at 2012-06-30 22:03
♪♪ 海野久実さんへ
そうですよね。Tome館長さんのアトリエは、どんな感じなのかなぁ~
なんて、思いながら作って見ました。
本当はもっともっと沢山の絵画をご紹介したかったのですが、
ふふふっ!海野さんは知っているでしょう。すぐに投げ出す私の悪い癖。(^▽^)
Commented by haru123fu at 2012-06-30 22:06
♪♪ harumimiさんへ
そうなんですよね。女性の目が特に印象に残ります。
何か言いたげな弱々しさや、強い意思を感じさせたり。
とにかく、惚れまくりです。(笑)
Commented by curatortome at 2012-07-01 09:45
皆さん、お褒めいただき、ありがとうございます!

早速DigiBook一冊作りましたが、いいですね。
YouTubeにも同様の動画を投稿したくなりました。

haruさんの使ってる動画作成ソフト、教えていただけませんか?
Commented by 春待ち りこ at 2012-07-01 11:10 x
画才のない私には
もう。。。尊敬するばかりです。
いつもながらTome館長さん。。。
素敵すぎます♪
文才も画才も。。。音楽センスも。。。って

あるところにはあるものですね。
ひとつでいいから、分けてほしいです。。。

そして、その才能をこんな素敵な形にしちゃうなんて
haruさんの才能もうらやましいです。。。
楽しみました。ありがとっ♪
Commented by haru123fu at 2012-07-01 11:35
♪♪ Tome館長さんへ
特別なソフトは使っていません。Windowsに必ず併用されているメディアプレイヤーです。Tome館長さんをどうやらその気にさせましたね。
ヤッター!とっても楽しみにしています。
Commented by haru123fu at 2012-07-01 11:40
♪♪ 春待ち りこさんへ
りこさんを、海の底に引きずり込んでしまいましたか。
だったら大成功ですね。(笑)ブクブク。。。。
Commented by もぐら at 2012-07-01 12:09 x
わぁ すごい。
Tome館長さんの姉妹サイトで見るのとまたちがって、動きがあって
BGMも気持ちよくゆったりとした気持ちで鑑賞できますね。
Tome館長さんもharuさんに感化されて楽しんでいらっしゃいますね。

haruさんすごい。(^^)
Commented by haru123fu at 2012-07-01 12:21
♪♪ もぐらさんへ
人との出会いとは不思議なものですね。
発病して仕事を辞め、最初の一年間はなくした自分を取り戻そうと必死に色んなところヘ遊びに行きました。不自由なからだにムチ打つように。車椅子もまだ使っていませんでした。とにかく歩く。病気はよくなるどころか悪くなる一方。
膠原病は治らない病気とは知っていましたが。努力すれば治ると信じて。
そんな時でした。もぐらさんと出会えたのは。私も朗読をしてみたいと、思い始めました。
心に希望をもらいました。ず~っと感謝しています。