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君と来た道/Tome文芸館より 作 Tome館長 朗読・動画 haru

郷愁というのでしょうか?幼い頃に兄と手をつないで歩いた道が蘇ってきたような気がしました。056.gif

           『君と来た道』 Tome文芸館より 作 Tome館長
                   ↑ リンクを貼らせて頂いています。原作はこちらからどうぞ。

        
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by haru123fu | 2012-10-26 07:04 | 朗読・動画 | Comments(4)
Commented by curatortome at 2012-10-26 13:41
思い出は、遠きにありて思うもの。
近くば寄って目に見よ。

振り返るとしても、戻るつもりなし。
Commented by 海野久実 at 2012-10-26 13:49 x
ふるさとは 遠きにありて思うもの
近くにあれば 地元なり

思い出も 遠くなりゃこそなつかしい

そんな言い方 身も蓋もなし
Commented by haru123fu at 2012-10-26 19:32
♪♪ Tome館長さんへ
思い出も 涙も情けもかなぐり捨てて 我はどこへ向かうやら

見る夢は おいでおいでと手招きされて そこがあるやら無いのやら
Commented by haru123fu at 2012-10-26 19:41
♪♪ 海野久実さんへ
この道は どこへ続くと尋ねれば 誰も知らぬと首を振る

それでも覚悟を 崩すなと 天の声やら我が声やら