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いのちのタマ/おっちーの鉛筆カミカミより 作 おっちー 朗読・動画 haru

久しぶりにおっちーさんのブログを訪ねると、あらあら詩がいっぱい。あれっ!おっちーさん詩を書いていたんだ。ということでさっそく朗読のお願いをしてみましたら、快くOK!をいただきました。006.gif
でも。。。男性の書く詩の朗読は難しいことに気が付きました。声を低く読めばいいという問題でもなく。なんというか、その解釈の問題かな?勝手な解釈で朗読してしまいました。おっちーさんありがとうございました。
またよろしくお願いしま~す。040.gif

         『いのちのタマ』 おっちーの鉛筆カミカミより 作 おっちー
                ↑ リンクを貼らせて頂いています。原作はこちらからどうぞ。

        
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by haru123fu | 2013-04-24 16:58 | 朗読・動画 | Comments(4)
Commented by curatortome at 2013-04-24 19:56
活力は新陳代謝。
放っておいて消え去るような幸せを大事にしても、幸せになれない。

まだ見ぬ新しい幸せを手探りする事、忘れてはなるまいぞ。
Commented by haru123fu at 2013-04-24 21:06
♪♪ Tome館長さんへ
まだ見ぬ新しい幸せ。。。暗中模索中です。(笑)
でも、去年の厳しい日々を切り抜けたのだから今年こそは。なんて
そこが甘いかな?でも、よ~し!見つけるゾー!キョロ (・.・ )( ・.・) キョロ
Commented by 雫石鉄也 at 2013-04-25 09:26 x
詩ですか。私、詩を書く人はうらやましいです。
広告のコピーは若いころコピーライター養成所に通ってましたから、書いてた経験があります。小説はずっと趣味で書いてます。しかし、詩は生まれてから一度も書いたことがありません。今も、逆立ちしても書けません。どうも私は根っからの散文人間のようです。
Commented by haru123fu at 2013-04-25 12:07
♪♪ 雫石鉄也さんへ
そういわれると、雫石さんのカテゴリに詩というのがありませんでしたね。
でも、小説が書ける。それも、とても素晴らしい小説の数々。
私はどちらもダメなので、みなさんがうらやましい。
せめて、下手ですが、そんな皆さんの作品を朗読させてもらって
楽しんでいます。
これからも、どうぞよろしくお願いします。