ゆっくり生きる

haru123fu.exblog.jp
ブログトップ

首の吊り橋/Tome文芸館より Tome館長 朗読・動画 haru

            『首の吊り橋』 Tome文芸館より 作 Tome館長
                ↑ リンクを貼らせて頂いています。原作はこちらからどうぞ。
 

       
[PR]
by haru123fu | 2013-05-20 06:23 | 朗読・動画 | Comments(2)
Commented by curatortome at 2013-05-20 10:05
最後のセリフを言いたいがための話ですね。
首を吊るつもりなかったのに、吊り橋を渡り始めたら吊るのが当然な気持ちになってしまった、みたいな展開にしたかったのですが、そういう可能性も込みにして、まあいいか、なのでした。
Commented by haru123fu at 2013-05-20 17:30
面白いショートショートでした。最後のオチにリバーブをかけたのですが、
あまり変化がありませんでしたね。
不思議感・不条理感をもう少し上手く表現できると良いのですが。
難しいものですね。