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夜の川/Tome文芸館より 作 Tome館長  朗読・動画 haru

あなたはどちら?私は川も浮世も泳げません。007.gif 私はベッドでおとなしく。006.gif あ、ベッドから降りるときに肋を骨折したことがありました。今でも少し痛いです。042.gif

              『夜の川』Tome文芸館より 作 Tome館長
                  ↑ リンクを貼らせて頂いています。原作はこちらからどうぞ。

        
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by haru123fu | 2013-06-03 11:20 | 朗読・動画 | Comments(4)
Commented by curatortome at 2013-06-03 12:51
嬉しいですね、歌にしていただけると。
詠みやすさは、詩の命。

魚にも女にもなれず、男は底に沈むだけ。
Commented by haru123fu at 2013-06-03 15:26
♪♪ Tome館長さんへ
あらら、男性は底に沈んでしまうのですか?
それは大変! 釣竿で 釣ってあげよか その御身

いつもでたらめ歌で、すみません。(._.)ペコリ!
Commented by ふらり at 2013-06-03 23:33 x
こんばんは^^
今の世でも、浮世を泳げる女性が居るのでしょうか?
若かりし頃は女性に浮世を教わったように思えますが
風情というか、結構面白かったように思えます。
しばし、若かりし頃の思い出に浸ってます^^
これも秀作、短いが奥深い!
Commented by haru123fu at 2013-06-04 05:16
♪♪ ふらりさんへ
おはようございます。^^
どうでしょうかね?仕事をやめるまでは、仕事柄ススキノへはよく行っていましたが、
キャバレーはススキノから姿を消し、名のあるクラブでも、
男性がクラブの女性のご機嫌取りで、どちらが客か?という感じでした。
キャバ嬢達は、その若さで、男に貢がせるようなことばかりに一生懸命。
でも、ススキノにもわずかながら芸者さんがいらっしゃるのがまだ救いかな?
何事もその道を極めた方は、話題も豊富で客を退屈させないようでした。
あらら、私ったら知ったようなことを書いてしまいましたが、どなたと行こうが、私も客の一人。
いちいち注意するのもねっ!
(今日も朝からお話で来て、ありがとうございます。)