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おそれ/智恵子抄より 高村光太郎 朗読・動画 haru

                   『おそれ』 智恵子抄より 高村光太郎

        
                         画像提供 「写真に息吹注げたら…」よりAPSあーちゃん


                          
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by haru123fu | 2013-07-26 07:37 | 朗読・動画 | Comments(8)
Commented by aps-atyan-new at 2013-07-26 09:43
ハルちゃん おはようございます^^/
写真を使って頂き、ありがとうございます。
とても嬉しいです。
朗読もとても素敵でした。
☆^ヽ(*^-゚)vThank you♪v(゚∇^*)/^☆
Commented by curatortome at 2013-07-26 10:00
ちょっと表現が大仰(おおぎょう)だね、なんてチャチャを入れてはいけない。
Commented by haru123fu at 2013-07-26 11:15
♪♪ あーちゃんへ
こちらこそ、ありがとうございます。
高村光太郎氏の智恵子への恋心は、この炎のように燃え上り、
婚約者がいることを知って、なんとか鎮めようとしたのかなあ~。
なんて、思いました。

恋心とは不思議なものなのですね。(- -ノ)ノヨウワカランケド
Commented by haru123fu at 2013-07-26 11:24
♪♪ Tome館長さんへ
ね、ね、そうですよね。(笑)
智恵子に婚約者がいることを知って書いた詩「ひとへ」が、明治45年。
そして、この「おそれ」を書いたのが、翌年の大正元年。
と、すると。。。この「いけない、いけない」と言っているのは、智恵子から、
結婚の報告を聴きたくないという強い思いと、自分の心を鎮めるための
苦しみでは?と、私の勝手な解釈なのですが。
それにしてもホント大仰ですね。若さゆえ、恋がすべてなのかもですね。
Commented by ふらり at 2013-07-26 18:39 x
こんにちは^^
近寄りたいが距離をとってしまう。
相手からすればもどかしいでしょうね。
想えるということで押さえ込む気持ち、無器用なんでしょうか。

想えども 我が身返りて 夜の雨
では後程^^
Commented by haru123fu at 2013-07-26 19:48
♪♪ ふらりさんへ
高村光太郎氏の智恵子に恋する想いは、ちょうど、あーちゃんの炎の
写真のように燃え上ったのでしょうね。
智恵子に婚約者がいることを知った時のショックと、わが心を鎮めようと
する想いが、こんな作品となったのだろうなって、私の勝手な解釈です。(笑)
智恵子抄の中では「レモン哀歌」が一番好きです。
http://haru123fu.exblog.jp/18342388/ よろしかったらぜひ
聴いてみてください。
Commented by ふらり at 2013-07-26 23:12 x
こんばんは^^
仕事が終わって、一息つける場所です^^

夏の夜 冷や酒ぐびり 待ち合わせ
今宵は静かに ( ^_^)/□☆□\(^-^ )
Commented by haru123fu at 2013-07-26 23:43
♪♪ ふらりさんへ
おかえりなさい。暑いのでしょうね。お仕事お疲れ様でした。
明日一日頑張れば週末ですね。
でも、とっても暑いから本当に大変でしょうね。(^-^)/fight

以前に8月に名古屋へ行った事がありましたが、ホテルのすぐそばに
熱田神宮があったのですが、暑くて外に出られず、結局は行かずじまい。
それぐらい私は暑さには弱いです。(ノω・`。)だから大変だろうなあ~って思います。
夜は少しは楽ですか?こちらの冷たい夜風がふらりさんに届くとよいのですが。
そうですね。
静かにそ~っと( ^^)/ロ≧☆チン!≦ロ\(^^ )。。。おやすみなさい。