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詩 道半ば/おっちーの鉛筆カミカミより 作 おっちー 朗読・動画 haru

若い人も一生懸命頑張っているんだと、思わせてくれるおっちーさんの詩を朗読させて頂きました。
道半ばどころか、もう残りわずかの私ですが、若い人の頑張りは嬉しいものですね。066.gif
応援して頂ければありがたいです。

        詩 『道半ば』 おっちーの鉛筆カミカミより 作 おっちー
                 ↑ リンクを貼らせて頂いています。原作はこちらからどうぞ。

        
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by haru123fu | 2013-09-02 18:57 | 朗読・動画 | Comments(4)
Commented by ふらり at 2013-09-03 00:03 x
こんばんは^^
時に意地を張りながら、走ってきた。
ふと気づくとね、誰もこっちを見てない。
それからですか、肩の力が抜けたのは。

そして、楽しみが徐々に増えたんです^^

ひとり来て 景色の中に 笑顔見え
弱き者に ( ^_^)/□☆□\(^-^ )
Commented by haru123fu at 2013-09-03 00:17
♪♪ ふらりさんへ
わたしも、肩ひじ張って生きてきました。男にまけないと。。。
そんな時代でした。

でも、今は私は勝ち負けより自分が楽に生きれる人生を選択するつもり
でいます。
いつも優しくフォローしてくれてふらりさん。感謝してます。あーちゃん、
大丈夫でしょうかね?気持ちが晴れてくれるのを祈りながら待ちましょね。
ふらりさん、あーちゃん心安らかに( ^^)/ロ≧☆チン!≦ロ\(^^ )オヤスミナサイ
Commented by curatortome at 2013-09-03 00:57
私の前に道はないということはなくて、なにかしら道はあるはずですが、その道を進むことも外れることも、また戻ることもできる、ということだと思います。
決まり文句みたいに同じ思考パターンを繰り返す人は、自分の道から抜け出せなくなっているのかもしれません。
Commented by haru123fu at 2013-09-03 08:27
♪♪ Tome館長さんへ

道程  高村光太郎

僕の前に道はない
僕の後ろに道は出来る
ああ、自然よ
父よ
僕を一人立ちにさせた広大な父よ
僕から目を離さないで守る事をせよ
常に父の気魄を僕に充たせよ
この遠い道程のため
この遠い道程のため

若い人たちに我々世代が残せる気魄があるでしょうか。
負の遺産ばかりが目についてしまいます。
でも、若い人たちを心から応援していることは伝えたい。