ゆっくり生きる

haru123fu.exblog.jp
ブログトップ

別れの時/Tome文芸館より 作 Tome館長 朗読・動画 はる

殺気というか狂気のような迫力を感じた作品です。感じたものを上手く表現できたかどうか。042.gif
いつもながら、Tome館長さんの素晴らしい画像です。

            『別れの時』 Tome文芸館より 作 Tome館長
                 ↑ リンクを貼らせて頂いています。原作はこちらからどうぞ。

        
[PR]
by haru123fu | 2014-02-15 14:03 | 朗読・動画 | Comments(4)
Commented by curatortome at 2014-02-15 18:30
わおっ、劇的!

できる事に限りある事を自覚するせいか、省略が増えました。
表現に凝らず、意味が伝われば良し、です。

ソチオリンピックも省略して、YouTubeでも観てません。
Commented by ふらり at 2014-02-15 20:04 x
こんばんは^^
別れが劇的でも、情緒あふれるものでも
いずれは記憶の彼方に

胸の内 忘れえぬ人 触れもせず
お茶で ( ^_^)/□☆□\(^-^ )
Commented by haru123fu at 2014-02-15 20:41
♪♪ Tome館長さんへ
素晴らしい作品をいつもありがとうございます。
省略することで、迫力が出るのですね。
思いはあっても技術がついていかないのが悔しいです。(w_-; ウゥ・・
Commented by haru123fu at 2014-02-15 20:48
♪♪ ふらりさんへ
会うは別れのはじめとか……
でも、出会いよりも別れの方がエネルギーが沢山必要ですね。

遠い記憶になれば、別れもまた懐かしい思い出に。
はい!お茶で。♪(*^^)o∀*∀o(^^*)オヤスミナサイ。