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でくでくのののの/Tome文芸館より 作 Tome館長 朗読・動画 はる

Tome館長さんの描かれた画像から、乳幼児の虐待事件を連想しました。親とは思えないその行動で、幼い子どもが死亡するニュースが、次々と報道される度に心が痛みます。もしも言葉が話せたらこう言うのでは?

        『でくでくのののの』 Tome文芸館より 作 Tome館長
                ↑ リンクを貼らせて頂いています。原作はこちらからどうぞ。

        
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by haru123fu | 2014-02-21 16:27 | 朗読・動画 | Comments(4)
Commented by curatortome at 2014-02-21 18:36
私もそうですが、ある程度、ある部分、ある状況において、いつまでも子どものままでいられるのですよね。
Web上ではエイジレス、経歴も性別も関係ない。
しかし、大人になるべき舞台で大人になれない大人の存在も、同時に増長していますね。
Commented by haru123fu at 2014-02-21 19:56
♪♪ Tome館長さんへ
確かにそうですね。こうしてブログで遊んでいるときは
子どもでいられるのかも?
だから更新しつづけていられるのですね。現実は厳し~い!
Commented by ふらり at 2014-02-21 23:25 x
こんばんは^^
遊び以外は、ほどほどに。。。
一番子供らしくていい。
あとは見守る大人次第。

夕暮れに 友の向こうに 母の顔
やっぱ家が良かった^^
お茶で ( ^_^)/□☆□\(^-^ )
Commented by haru123fu at 2014-02-21 23:56
♪♪ ふらりさんへ
子どもの頃は良かったですね。夕暮れになるまでひたすら外で遊んでいました。
特に冬は雪と友達でした。。。それが今はまるで敵のよう。(笑)
本当に近所の大人たちが誰彼の差別なく見守ってくれていました。

うん、うんそうそう。家が良かったですね。
ふらりさんと乾杯!♪(*^^)o∀*∀o(^^*)オヤスミナサイ。