ゆっくり生きる

haru123fu.exblog.jp
ブログトップ

珈琲の香り/まりん組・図書係より 作 海野久実 朗読・動画 はる

静かに流れるストーリーの中に。。。あ!028.gif ご自分で確かめてくださいね。005.gif

 『珈琲の香り』 まりん組・図書係より 作 海野久実
↑リンクを貼らせて頂いています。原作はこちらからどうぞ。


[PR]
by haru123fu | 2014-05-15 22:03 | 朗読・動画 | Comments(4)
Commented by curatortome at 2014-05-15 22:26
なあるほど。
私はカフェインに弱くて、朝飲んでも夜眠れなくなりますね。
Commented by haru123fu at 2014-05-15 22:38
♪♪ Tome館長さんへ
私はモーニングコーヒー派です。2杯は飲みますね。(笑)

さすがにソフトを使わないホームページ作りは難しいで~す。
頭の中がタグやらソースやらでぐちゃぐちゃになっています。
アルファベットが踊っているみたい。
でも、勉強すると決めた以上、頑張りま~す。(泣)
Commented by 海野久実 at 2014-05-16 22:10 x
パチパチパチパチパチ
いいですよー
「遠くなる」の2回目の繰り返しにさりげなくかかっているエコー
芸が細かいですね。

一つだけ気になったのが「珈琲」の発音ですね。
「珈琲が」とか「珈琲を」と言う時のイントネーションにちょっと違和感がありました。
でも、「珈琲メーカー」とか「珈琲豆」と言う時は良いんですよね。
不思議ですね(笑)

つまりですね、違和感がある発音の場合、「コー」と発音して「ヒー」が下がっているんですよね。
普通は「コーヒ」と発音して「ー」が下がるんじゃないでしょうか。
「こおひい」と書くと、「こおひ」が同じ高さの音で、「い」がさがるんですよね。
たぶん癖になっちゃってるんでしょうね。

なになに?
珈琲は嗜好品だから癖になるって?
何言ってんだか。
Commented by haru123fu at 2014-05-16 23:35
♪♪ 海野久実さんへ
ありがとうございます。
実は、この作品は三度読み直しをしました。(いつも一発やの私がね。)
最初の二回はもう少し高音で読んでみたんです。
でも、なんだか違和感があって……
生活に疲れた女性が一人逃げるように汽車に乗る。そのやつれた感じとか、どこか空虚な心の想いが、表現できていないなって。
それで、あえて音を下げて静かに朗読してみました。

きゃっ!やっぱり海野さんには気が付かれてしまいましたね。
自分で聞いても「あれっ!」って感じでした。
でも、三度も読み返しするとだんだん発音が分からなくなってくるんですよね。
ごめんなさいです。まあ、いつも間違える私なので、お代官様、お目こぼしを。(笑)