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はるの朗読の部屋より/『彼女がぼくにほほえんだ』

はるの朗読の部屋より

  『彼女がぼくにほほえんだ』とつぜんブログより 作 雫石鉄也
↑リンクを貼らせて頂いています。ぜひ、お聴き下さい。

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by haru123fu | 2014-10-28 20:38 | 朗読・動画 | Comments(4)
Commented by curatortome at 2014-10-28 22:29
ホントにありそうな丹念な描写が続いて、情景が目に浮かぶようでした。
Commented by 雫石鉄也 at 2014-10-28 22:55 x
朗読、ご苦労様でした。静かな雰囲気で良かったです。
最初、このネタを考えた時、7枚ぐらいの絵でアニメは難しいだろうと思いました。
地下鉄ではなく、地上を走る線路ぎわに、看板をずらっと並べればできるかもしれないと考えて、初稿は地下鉄ではありませんでした。でも、それでは景観を損ねることになるし、広い場所に有るより、狭い閉じた空間に有る方が、より主人公のせつなさを表現できるのではないかと地下鉄にしました。
Commented by haru123fu at 2014-10-29 17:02
♪♪ Tome館長さんへ
とっても素敵な作品で、動画にしたかったのですが、
この程度の長編では私にはムリでした。(*´ω`)
Commented by haru123fu at 2014-10-29 17:13
♪♪ 雫石鉄也さんへ
いつもありがとうございます。
10分程度なので動画にしたかったのですが、少女の画像がなく、一輪の花で画像加工しようかとも思ったのですが、それでは持たないと考え急遽朗読ブログに投稿しました。
今考えると原稿用紙に花一輪を添えても良かったかななんて思ったりもしています。
自分でイラストが描けないのが残念でなりません。ありがとうございました。(._.)ペコリ