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はるの朗読の部屋/エスカレーターとの対談 とつぜんブログより 作 雫石鉄也

はるの朗読の部屋更新しました。
さとる文庫のもぐらさんとの共演です。

   『エスカレーターとの対談』 作 雫石鉄也

↑リンクを貼らせて頂いています。

原作はこちらからどうぞ。→  とつぜんブログより『エスカレーターとの対談』 作 雫石鉄也
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by haru123fu | 2014-11-02 10:38 | 朗読・動画 | Comments(11)
Commented by 雫石鉄也 at 2014-11-02 15:52 x
朗読、ご苦労様でした。
お二人のかけあい、なかなか楽しめました。
この対談、最初の構想とは結末を変えました。最初は、廃墟の中の錆びついて動かなエスカレーターというイメージで、不条理なモノを考えたましたが、エボラ出血熱騒動を取り入れました。
Commented by curatortome at 2014-11-02 18:17
話の流れからすると、これで「とつぜん対談」は最終回かな。
それとも「ゆうれい対談」になるのかな。
Commented by marinegumi at 2014-11-02 18:51
あ、なるほど。
Tome館長さんがおっしゃるように、雫石さんが死んでしまったら最終回になってしまいますね。
ひょっとして、この後は過去の対談を掘り起こす感じになるんでしょうかね。

でもこのストーリーは、人工頭脳の意識を持ったエスカレーターを題材にしたSF小説ですね。
このままでも十分SFです。
Commented by 雫石鉄也 at 2014-11-02 19:33 x
ガハハハ!ワシは死んでおらんぞ。
このワシがナパーム弾ごときにやられるものか。
Commented by haru123fu at 2014-11-02 21:09
♪♪ 雫石鉄也さんへ
ありがとうございます。
もぐらさんとの共演は、勉強になるし、何より楽しいです。
とつぜん対談は特に、一緒に朗読するにはベストです。
いつもありがとうございます。これからもよろしくです。
Commented by haru123fu at 2014-11-02 21:12
Tome館長さんへ
ありゃりゃ?なるほど、そういう事?
まるっきり考えていませんでした。
でも、雫石さんのことだから上手に逃げたと思いたいですね。
Commented by haru123fu at 2014-11-02 21:19
♪♪ 海野久実さんへ
ありゃりゃ?海野さんも?絶対に最終回ではありません。
そうかな……?いやいや、雫石さんは生きているんです。
とつぜん対談が終わると悲しいで~す。
Commented by haru123fu at 2014-11-02 21:23
♪♪ 雫石鉄也さんへ
やったー!やっぱり生きていた!
雫石さんは、未来のバンザックですから死ぬわけがないですよね。ホッ。。。
Commented by 減二 at 2014-11-02 23:26 x
エスカレータの高みからデブが転げたら圧死も免れないかと、、
週に一度パパと温泉に行っている。回数券を使うと720円で一日中居られる施設である。
いつものように温泉に浸かっていると、そこにデブが入ってきて、その途端、浴槽の頑丈な床にドスン!!という大きな振動がしてお湯が勢いよく流れだし、波の余波で流されそうになった。最近では後ろ向きに入っていても気配だけでわかる。
気を取り直して、いつものホームセンターに行くと、3人のデブがセンター内の通路を遮っていて、多分ショートパンツだと思うのだが物凄く太い足がむき出しで、あれに挟まれたらひとたまりもないきっと窒息するだろうと思い、通路を迂回せざるを得なかった。地域が嫌がらせをして、わざと私の周りにデブを用意しているのかも知れない。私は、筒井康隆氏の「走る取的(とりてき)」を思い出し、嫌な予感がした。
今日はデブがやたら多いなぁと思い、今度はスーパーに行き買い物をしてると、やたらと背の高い男性に見下された。
買い物も終えたので、もうこれで安心と思いエレベータに乗ったら、そこへ複数のデブがゾロゾロと走りながら乗ってきて、その面積の比率が視覚的に速度を速めたようで怖くなって、圧死するかと思った。
Commented by 減二 at 2014-11-03 00:32 x
ません何度も申し訳ありません。
いつもはユーチューブなので、
文章だけかなと思って、コンピュータの操作が解らず、
気づきませんでした。
拝聴させていただきました。
haruさんの少女のように明るく透き通ったお声が素敵です。
haruさん可愛いお声なのに、どうして低い声に変えたの?(*'▽')
私たちの若い時は、高い声が気持ちが悪いとか、(女性の高い声が欧米でも嫌厭、日本にも波及した時代があった)
男性陣がそのように思っていて低い声を強要してみたりして
そのようにしなければならないとかあったのですが、
オードリー・ヘプバーンの大好きな雫石鉄也様でしたら、
はる様もご無理をなさらず可愛くいらっしゃいます(*'▽')
やっぱり雫石氏は天才かも!ブルブル(((; ゚д゚)))ブルブル
巨匠改め、文豪、雫石鉄也!!
Commented by haru123fu at 2014-11-03 12:19
♪♪ 減二さんへ
動画のイメージがなかなかつかめなかったり、長文になるとチョット無理かと思い朗読ブログを立ち上げてみました。
エキサイトでもできると良いのですが、そうは行きませんでした。
そうですね。同感です。私も雫石さんは文豪!だと思います。
減二さん、どうかつぶされませんようにね。