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暖炉

炎って不思議ですよね。見る人の心をまるで写すように燃えていると感じることがあります。
そんな内面を見事に表現した海野さんの作品です。

『暖炉』まりん組・図書係より 作 海野久実
↑リンクを貼らせて頂いています。原作はこちらからどうぞ。


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by haru123fu | 2015-12-07 19:30 | 朗読・動画 | Comments(5)
Commented by curatortome at 2015-12-07 22:44
薪をくべ続けなければ、いつか暖炉の火は消えますね。
Commented by haru123fu at 2015-12-08 18:09
♪♪ Tome館長さんへ
そうですよね。だからこそ終わりが予想されるのですよね。
Commented by marinegumi at 2015-12-09 00:14
ありがとうございました。
今回はアップが早かったですね。
なかなか良い朗読になったと思います。
自分的には最後の二行をもう少し書き足して膨らませた方がよかった気がしましたね。

朗読は淡々とした方が好みなんですが
>夢はオレンジ色に燃え 希望は黄色く燃えた
の所だけは、声に喜びが感じられたらラストが効いてきたかなと言う気がしました。
Commented by haru123fu at 2015-12-09 13:35
♪♪ 海野久実さんへ
こちらこそありがとうございます。
珍しく早いUPでした。(笑)
ところで、お願いがあります。以前に海野さんが書かれた
「サンタの服はなぜ赤い」を朗読させてもらいたいのですが、よろしいでしょうか?
クリスマスイブにUPしたいと考えています。
どうぞよろしくお願いします。<(_ _)>
Commented by marinegumi at 2015-12-09 22:06
はいはーい。
よろしくお願いします。
振り返ってみると結構たくさんクリスマスのお話を書いていますね。