ゆっくり生きる

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石川啄木 我を愛する歌より



とうかいの小島の磯の白砂に

われ泣きぬれて

蟹とたはむる

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by haru123fu | 2016-09-05 22:34 | 朗読・動画 | Comments(5)
Commented by 雫石鉄也 at 2016-09-06 09:57 x
私も、自分のブログでおふざけを書くときもあります。でも、決しては書いてはいけないことは、私は判ってるつもりです。
このようなコメントわたしだったら、絶対書きません。
私は阪神大震災の被災者です。私自身、28インチのブラウン管テレビがあと15センチこっちに落ちてたら、たぶん私は血まみれになって死んでました。また、ゆれがおさまって、避難所に行く途中に、屋根の下敷きになって血まみれになって死んでる人を何人も見ました。
震災を経験したことのない人は、座布団3枚などとおもしろがれるかも知れませんが、私はとてもそんな気持ちになれません。このコメント非常に不愉快です。
Commented by curatortome at 2016-09-06 10:15
韜晦の 小心者ゆえ 削除せり われ泣きぬれて 柿もくえず
Commented by 雫石鉄也 at 2016-09-06 10:17 x
上の私のコメント、非表示にするなり、削除するなり、このまま残しておくなり、あつかいは、はるさんにおまかせします。
Commented by haru123fu at 2016-09-06 23:02
♪♪ 雫石鉄也さんへ
ごめんなさい。軽率でした。
コメントを消すべきは、私のコメントであって、雫石さんのではありません。おっしゃること充分に理解できます。
それでなくとも、台風の被害で苦しんでいる人がいる時に本当に不謹慎でした。
私も震度7の地震にあった経験があります。
学校がブランコのように揺れ、我が家にたどり着くまでは不安でしかたがありませんでした。家は建っていたのですが、足の踏み場もない惨状でした。学校に行っていたので助かったと思っています。ほんとうにすみませんでした。
こんな風に注意してくれるのは、雫石さんだからこそと思います。いつもありがとうございます。
Commented by 雫石鉄也 at 2016-09-07 08:20 x
いえいえ、はるさんがあやまることはありません。
本当に理解不可能なんは、この記事に最初にコメントしたご仁です。
そのご仁、詩作なさったりしてるようですが、よく判りません。わたしは若いころコピーライターしてました。筆1本で人を動かす仕事です。ですから、私は文章の持つ力、言霊ことだまとでもいいますか、そういうもののことはわかっているつもりです。
それが、あのようなコメントを書くことがわかりません、このご仁、文章を描くという行為を本当に理解なすっているか疑問です。それとも私やはるさんとは違う価値観の持ち主でしょうか。最初のコメントは削除されましたが、次のコメントも少しふざけていらっしゃるし。よく判らんごじんですね。