ゆっくり生きる

haru123fu.exblog.jp
ブログトップ

子もりうた 小川未明

『子もりうた』 小川未明



母の入居している施設の看護師さんから、母が高熱を出したと電話がありました。
主治医の先生が診てくれて、とりあえず明日病院へ行って肺炎になっていないか、レントゲン検査をするそうです。土曜日に行って来た時は、元気にしていましたが、今は肺炎になっていないことを願うばかりです。
母にもしものことがあったら、私の存在価値を見出すことが出来ないような気がしています。
[PR]
by haru123fu | 2017-02-27 23:28 | 朗読・動画 | Comments(2)
Commented by curatortome at 2017-03-05 13:16
実家の母が亡くなりましたが、まだ泣いていません。
よい子でないからでしょうね。
肺炎にしろ、転倒にしろ、放っておいて亡くなるような人は、すでに寿命だと思いますよ。
Commented by haru123fu at 2017-03-05 19:59
♪♪ Tome館長さんへ
なんとなくですが分かるような気がします。
私の父が亡くなった時も、泣くまでに時間がかかりました。