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手紙 二 宮沢賢治

手紙 二 宮沢賢治

宮沢賢治作「永訣の朝」を投稿して、後二日間まるで赤子を背負っている夢を見ました。その赤子はどんどん重たく石のようになって行きました。夢から覚めると身体がギシギシしてまるで動けません。何の関係もないことなのかも知れませんが、私には詩の持つ不思議な力ではないかと思いました。多分、考えすぎでしょうね。
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by haru123fu | 2017-06-08 20:36 | 朗読・動画 | Comments(2)
Commented by curatortome at 2017-06-08 23:18
仮想現実においてのみ実現する仏教説話かな
Commented by haru123fu at 2017-06-08 23:50
♪♪ Tome館長さんへ
多分そうなんでしょうね。と私も思います。
朗読の難しさ、朗読の持つ力を、この頃(今頃か?)感じます。