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自分を生きる。 糸のない凧より 作詩 広間空


広間空さんの書かれる詩の中には、やさしさと、切なさが共存しているような気がして、
広間空さんの温かそうな雰囲気が朗読しながら伝わってくるようです。

リンクを貼らせて頂いています。原作へもお訪ね下さい。


by haru123fu | 2019-04-01 17:49 | 朗読・動画 | Comments(6)
Commented by curatortome at 2019-04-01 18:30
自分のことは自分にとって新鮮味がないので自分の話題になりにくい。
Commented by haru123fu at 2019-04-02 16:17
♪♪ Tome館長さんへ
この頃は、すっかり容態もわるくなり、
自分のこれからを考えるようになりました。
いっそのこと、死ねたらよいのでは、という言葉が
頭の中を巡ります。
Commented by m-kumatta at 2019-04-02 21:38
いつもありがとうございます。とても素敵な朗読でした(*^^*)
尚、私のブログの方で、こちらの紹介記事を掲載させていただきました。事後報告で申し訳ありませんが、よろしくお願い申し上げます。
Commented at 2019-04-03 06:53
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by haru123fu at 2019-04-03 22:22
♪♪ 広間空さんへ
ありがとうございます!こちらこそお礼を申し上げます。
どうか広間空さんの素敵な詩の世界を多くの人に届きますように。(^^♪
Commented by haru123fu at 2019-04-03 22:28
♪♪ 鍵コメさんへ
ご了解、ありがとうございます!
また空っぽのあたまを、フリフリなんとか朗読させていただきます。
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