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きら葉より「守れないのは」作詩 SBM0007


もう春なのでしょうかね。それにしても寒いです。桜の開花予想は5月1日とか。
さむ~~~い~~~です。
母の四十九日もだんだんと近づいてきました。四十九日が終わったらかたずけをしようと、
娘と話していますが、ぼ~っとしていようと考えていたので、
これでは過ぎてもぼ~っとしたままのような気持ちがします。108.png
by haru123fu | 2019-04-10 22:15 | 朗読・動画 | Comments(4)
Commented by curatortome at 2019-04-10 22:30
守れる範囲を守ればよし
Commented by SBM0007 at 2019-04-11 00:01
度々、読んでいただき、ありがとうございます。自分の中のかなり深々とした部分なんで、わかりにくいものだと思いまして、これが朗読されることは、思いがけなかったです。それだけに、またありがたくもう少し、浅く書いてもよかったかなと思ったところです。
Commented by haru123fu at 2019-04-11 20:32
♪♪ Tome館長さんへ
きゃはは!そうですね。私はとにかく自分の部屋を守るかな。
Commented by haru123fu at 2019-04-11 21:06
♪♪ SBM0007さんへ
詩を朗読するために、独学の私は、作品とにらめっこをして、
作者が何を伝えたいのかを頭の中で模索します。
そうして、勝手に作者の思いと合流できたと思えたら、
朗読を始めます。まったくいい加減でごめんなさいね。
またよろしくお願いします。
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