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山羊の歌より サーカス 中原中也

2013/07/17 に公開

この頃は、朗読に夢中になっていました。そうでなければ自殺していたでしょう。
身体の自由がきかなくても、まだ声が出せるじゃないか。
そんな自問自答に、打ち勝って必死で朗読をしていました。
そんな当時の作品は、今でも懐かしく勇気をもらえます。
by haru123fu | 2019-07-28 20:18 | 朗読・動画 | Comments(4)
Commented by curatortome at 2019-07-28 20:55
時代も人もお天気も みんな揺れておりまする
Commented by haru123fu at 2019-07-29 09:57
♪♪ Tome館長さんへ
そんな時代を乗り越えて今の時代を生きている。
な~んちゃって。(笑)
Commented at 2019-07-29 23:10
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by haru123fu at 2019-07-30 15:10
♪♪ 鍵コメさんへ
優しいコメントありがとうございます。
母の介護は、手足の悪い私には、とても負担でした。
母は介護1私は介護2でした。
家の中では歩いていたのですが、
とうとうこの春には家の中でも
車いすを使用しています。転んではあばらを骨折。ついには、背骨を骨折してしまいました。(笑)
おっしゃる通り、娘にはずいぶん助けられています。
心から生まれくれて良かったです。
私が母にしていたように、今度は娘が私の介護をしてくれて
ありがたいです。
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